社会貢献活動
トピックス
自然豊かで美しい街、沖縄県をより活気づけ、日本へ、世界へアピールできるオピニオンリーダーを育て社会貢献活動に積極的に参加します


2020年10月30日残念だった首里城全焼
ミセス・グローバル・アースのファイナリストと那覇市を表敬訪問し首里城再建プロジェクトに寄付させて頂きました

▼首里城再建プロジェクトに寄付▼

はいたいぐすーよーちゅーうがなびら
2020ミセス・アース・ジャパン・沖縄大金の開催を心よりお喜び申し上げます。
本大会の目的は「美」のみならず、地球環境保護をコンセプトとし、地球環地問題に取り組むオピニオンリーダーを輩出することだと伺っております。
まさに、歳を重ねるごとに輝きを増し様々なことに挑戦していくミセスの皆様にふさわしい大会だと思います。
近年、わが国では大型台風や素中豪雨など自然災害が発生しており、気候変動による影響は決して小さくないと実感しています。加えて、海洋プラスチックごみ問題や、生物多様性の損失など様々な環境問題が顕在化しつつあります。
いま私たちには、これらの脅威を取り除く行動が求められていると思います。
本大会に参加された皆様には、地球環境問題のオピニオンリーダーとして、多くの方に地球環境問題への関心を広めていただき、行動に繋がるきっかけを作っていただくことを期待しています。
結びに、本大会の成功と、ミセスの皆様が好きなこと、興味のあることなか挑戦し続け、ますます輝き続けることを願い、挨拶といたします
いっぺー にふぇー でーびる

那覇市長 城間幹子

2020年10月30日北中城村町長を表敬訪問

▼北中城村タイアップ▼

長寿の村でもある北中城村で行われていた美寿コンテストとタイアップさせて頂きました

2022年3月5日サンゴ移植を米国とタイアップして行いました

▼第1回サンゴ移植プロジェクト▼


《地球環境問題》
これは私達人類が直面している最大の問題です
直ぐに変わる事では有りませんが続ける事により必ず何かがかわります
サンゴを再生プロジェクトにより変わる事は
・地球温暖化対策機能
・自然の防波堤
・美しい海守る機能などです

サンゴについてご説明させて頂くと
サンゴ礁は多様な生物の生活場所や酸素の供給源として熱帯雨林と同様の重要な働きをしています。

そもそもサンゴというのは小さな虫の仲間です。
そのサンゴ虫は分裂や出芽という方法や、初夏から夏にかけての産卵により増殖されます。
産卵から数日から数週間経ったプランクトン状態のサンゴの赤ちゃんは、サンゴの折れた枝などを探し落ち着きます。
そこから触手を伸ばしてプランクトンなどをつかまえて栄養にしています。
サンゴの体内には褐虫藻と呼ばれる単細胞の藻類が共生している事を知ってますか?

サンゴは動物なので酸素を吸収し二酸化炭素を排出しますが、褐虫藻は植物の葉緑素と同様に二酸化炭素を吸収し光合成を行い酸素を放出します。
そうする事で、南の島の天然の防波堤としての役割を果たしています。

生物の住処の役割それは、海中世界だけでなく地球環境にとっても大きな使命を果たしています。

ONE STORY AWARDを通じて
多くの仲間達とサンゴ育生プロジェクトの取り組みを行なって行きたいと思います。

2020年5月日沖縄県産品企業
メンズコンテストでタイアップ

▼OKINAWA SUITS Presents   メンズコンテストスタート▼

〜沖縄の伝統が地球を良くする世界ブランドに生まれ変わる〜

廃棄されるはずだったかりゆしウェアを"Okinawa New Traditional Fashion"「OKINAWA SUITS」として蘇らせ、
「大量衣類廃棄問題」の解決に貢献します。
二人に一人が不要な服を一度も着ないまま捨てたことがあり、世界で毎年捨てられる服は200億着にも達します。
私たちは「大量衣類廃棄問題」のネガティブな側面ばかりを切り取るのではなく、
ファッションが本来持っている感覚や感性を研ぎ澄まし、インパクトあるデザインとして形にすることで、
捨てられるはずのかりゆしウェアを「OKINAWA SUITS」として蘇らせました。
今後は沖縄に留まらず、全世界に向けて「OKINAWA SUITS」が捉える問題意識を伝えるべくセールス&プロモーションをコンテストを通じて行っていきます。
世界中の人々とファッションを通してアイディアを分かち合うことで、社会課題を解決に導く更なるよい方法やプロダクトを生み出すことができると信じています。
今後、OKINAWA SUITSが広がれば広がるほど、世界ぎがよくなっていきます。
ONE STORY AWARDは全国のコンテストのコミュニティを使い全国から廃衣料を回収し沖縄スーツに送ります
原材料として回収することで衣類廃棄を減らし、産業の一旦を担うことで新たな雇用を生み、新たな服装文化を創り出すことができます。

2022年11月22日琉球新報取材

▼ 日本大会に女性として参加 LGBTQで初Top7に入賞▼

2022年度は沖縄からミセスの大会にLGBTQ で参加した深岻マナ・仲村ジュリアが日本大会で2人とも各部門 TOP7に入賞しました
2022年で第三回目となる沖縄大会はミセスの女性に夢と希望を与えただけではなく LGBTO で悩まれている全国の皆様にも夢や希望を与えた有意義な大会であったと自負しております

2022年12月27日那覇市長長を表敬訪問

▼大会を報告▼

10月10日に那覇市あるホテルコレクティブで行われた総勢50名がエントリーした沖縄大会から勝ち抜いた部門別の13名が全国から集まった総勢120 名参加した日本大会でしのぎを削りました
今回は沖縄からミセスの大会にLGBTQ で参加した澤岻マナ・仲村ジュリアが日本大会で2人とも各部門 TOP7に入賞し
その他にも
トパーズ部門
新垣奈純 準グランプリ
ルビー部門
鬼嶋チェリリン 準グランプリ
アメジスト部門 平良恭子 TOP7
ルビー部門
仲村ジュリア 特別賞ミセスコンチニアリティー賞
エメラルド部門
伊藤昌子 特別賞ミセスコンチニアリティー賞
と多くの方が入賞され今後日本代表として全国で活躍されて行きます
今回で第三回目となる沖縄大会はミセスの女性に夢と希望を与えただけではなく LGBTO で悩まれている全国の皆様にも夢や
希望を与えた有意義な大会であったと自負しております

2023年2月11日嘉手納基地内で合同イベント

▼ kadena Officers Club Presents 1st International Ms.Kadena Pageant 2023 ▼

アメリカとの文化交流の一環として嘉手納基地内オフィサークラブにてコンテストを行いました
この大会を通じてお互いの交流を深める事が出来ました

2023年3月17日サンゴ移植を米国とタイアップして行いました

▼第2回サンゴ移植プロジェクト▼

《地球環境問題》
これは私達人類が直面している最大の問題です
直ぐに変わる事では有りませんが続ける事により必ず何かがかわります
サンゴを再生プロジェクトにより変わる事は
・地球温暖化対策機能
・自然の防波堤
・美しい海守る機能などです

サンゴについてご説明させて頂くと
サンゴ礁は多様な生物の生活場所や酸素の供給源として熱帯雨林と同様の重要な働きをしています。

そもそもサンゴというのは小さな虫の仲間です。
そのサンゴ虫は分裂や出芽という方法や、初夏から夏にかけての産卵により増殖されます。
産卵から数日から数週間経ったプランクトン状態のサンゴの赤ちゃんは、サンゴの折れた枝などを探し落ち着きます。
そこから触手を伸ばしてプランクトンなどをつかまえて栄養にしています。
サンゴの体内には褐虫藻と呼ばれる単細胞の藻類が共生している事を知ってますか?

サンゴは動物なので酸素を吸収し二酸化炭素を排出しますが、褐虫藻は植物の葉緑素と同様に二酸化炭素を吸収し光合成を行い酸素を放出します。
そうする事で、南の島の天然の防波堤としての役割を果たしています。

生物の住処の役割それは、海中世界だけでなく地球環境にとっても大きな使命を果たしています。

ONE STORY AWARDを通じて
多くの仲間達とサンゴ育生プロジェクトの取り組みを行なって行きたいと思います。

2023年5月14日糸満市で行われた地域密着イベント

▼ 潮崎ビーチクリーンウォーキング イベント後援▼

ごみフェスおきなわ2023実行委員会が行ったイベントをミセスグローバルアース沖縄として後援させて頂きました
ウォーキングで身体が美しく。
ビーチクリーンで心が美しく。
美容のお話しで意識が美しく。

2023年7月16日沖縄で行われた沢田知可子コンサート

▼澤田知可子コンサート協賛▼

沖縄で毎年行われる澤田さんコンサート
今回はONE STORY AWARDとして協賛させて頂きました

2023年8月8日マウイに寄付

▼マウイの火災にONE STORY AWARDとして寄付▼

ノエアウから寄付へのお礼メールが届きました

Aloha nui,
 
Hālau Hula Kauluolaより、マウイ島のご家族を支援するためにご寄付をいただいた皆様に、大きなMAHALOを送ります。寄付金はすべて8月13日にアロハ・エア・カーゴに運ばれ、8月17日にマウイ島に到着しました。合計120箱が8つの木製パレットに積み込まれ、様々な物資が積み込まれました。マウイ島に到着した義援金は、ラハイナとクラの火災で直接被害を受けたマウイ島中部の家族に配られました。
復興への道のりは長いですが、アロハの祈りを送り続けましょう。私たちのマウイのオハナへの寄付の機会を増やすため、私たちのソーシャルメディアアカウント@halauhulakauluolaにご期待ください。